未来への投資を最優先に。やさしい社会をつくる。
正直者が馬鹿を見る。真面目に働く人が損をする。不合理で複雑なルールが、必要な支援を遠ざける。 私はこれらを社会のバグだと考えています。ソフトウェアエンジニアとして働いてきた経験から、バグは直せるものだと理解しています。 国会では数少ないエンジニア議員として、新しい視点を国政に届け、テクノロジーで政治を変え、未来は明るいと信じられる国を目指します。 未来のために、今できることをやる。まだ選挙権を持たない次の世代のために、目先の利益より未来の可能性を選ぶ。誰もが将来に希望を持てる「やさしい社会」を、みなさんと一緒につくってまいります。
衆議院議員。2026年衆議院議員選挙にて当選。1990年生まれ、千葉県松戸市出身。2012年株式会社ドワンゴ入社。エンジニア組織にて動画配信サービスの開発に従事。後に株式会社ディー・エヌ・エー、株式会社ABEJA、株式会社デライト・ベンチャーズを経て、チームみらい開発本部(永田町エンジニアチーム)。