宇佐美登 | チームみらい

国会議員

プロフィール

宇佐美登

宇佐美うさみのぼる

衆議院議員
比例東京(東京26区)

雨が降ったら
傘を差しだすような、
優しく新しい社会を
最新テクノロジーで作る

スマホやインターネットがあっという間に生活に欠かせないものになったように、人工知能(AI)は、私たちの生活すべてを革命的に変えていきます。 この大きな変化をチャンスととらえ、100年先の日本を見据えた「国家百年の大計」を描きながら、政治・行政をわかりやすく、使いやすく、生活に寄り添うものへと変えていきます。

プロフィール

衆議院議員 3期(東京26区:目黒区・大田区の一部)。早稲田大学理工学部卒。1967年、東京都大田区生まれ。福島県出身の父と長野県出身の母が営む町工場の三男として育つ。石川台ひかり幼稚園・大田区立雪谷小・中学校、早稲田高等学院を経て、早稲田大学理工学部(医療工学)卒業。松下政経塾(10期生)修了後、1993年に26歳で衆議院議員最年少当選。携帯電話の自由化やPL法(製造物責任法)の実現に尽力。2003年に2期目当選。東日本大震災では津波で親戚を多数失い、福島・いわきの復興支援に奔走。2026年に3期目当選。 趣味はバドミントン、ウォーキング、ラグビーなどのスポーツ観戦。特技はけん玉。家族は妻と4人の子ども、そしてダックスフンド。

最近の活動