今に、応える。誰もが夢や希望を語れる日本に。
民間企業で働く中で、政治をどこか遠い存在だと感じていました。転機となったのは、2015年に川崎で起きた子ども同士の凄惨な事件です。守られるべき命が社会のすき間で失われた現実に、「市民の、街の声を政策に届けたい」と政治の世界に飛び込みました。子どもたちが挑戦をあきらめなくていい日本、そして大人も何度でも挑戦し続けられる日本へ。政治を身近に、希望を語れるものにするため、今に応える政治を。私自身も挑戦を続けていきます。
1982年生まれ、川崎市出身。東京女学館高等学校、上智大学経済学部卒業。ソニー・ミュージックエンタテインメントに入社し、音楽・エンタメコンテンツ事業や教育事業に従事。退職後、地域活動に参加。2019年、川崎市議会議員に初当選し、2期6年務める。2025年川崎市長選挙に立候補。二児の母。
地方自治、コンテンツ、教育
ラーメン、アニメ、音楽鑑賞